40代童貞M男が年下の人妻に筆下ろしされた結果|mazotown

44歳、独身で童貞。

もちろん容姿は自信がない。

ずっと童貞だし、リアルに結婚はおろか彼女を作るなんて諦めている。

かといって性欲がないわけではない。

むしろ変態である。

彼女ができたらセックスをしまくりたい。

だけど、このまま年寄りになって彼女もできないまま童貞で死んでいくのだろう。

風俗店だと本番はできないらしいから、童貞や処女好きな人が集まるというSNSに登録して最後の望みを託してみた。

こういうとこ初めてだから、どうすれば遊んでもらえるのかは正直謎だった。

 

とりあえずはどんな人がいるのか見ていたら、1通のお誘いメールが来た。

24歳の人妻さんからだった。

年上の童貞に興味があるって、マジか?

俺よりだいぶ年下、なのに既婚で奥様という俺とは全然違うステータスの別世界の女性が俺なんぞに興味を持ってくれた。

モテナイ俺はこれだけでも期待してしまっている。

こうして何度かメッセージをして、会いことになった。

ついに童貞を捨てる時がきたのだ。

前日から、女性を満足させるための愛撫のやり方など記事をみたりしながら研究しまくった。

「え、ええっと、、、こんにちは」

「ふふっ。はじめまして。今日はよろしくね!」

緊張しすぎて、挙動不審な俺。

それを余裕の表情で答えリードしてくれる人妻さん。

ラブホテルへの入り方も服の脱がせ方も何もかも人妻さんにリードされっぱなし。

初めて見るナマの女体に興奮しつつも、どうしていいかわからないので、あたふたしているとチンコをスルッと触ってきた。

「うひゅううう」

「初々しくて、かわいいわね」

こんなおっさんをかわいいっていってくれるとは女神か!

年下のしかも人妻から、かわいいって言われるなんて、人生で初!いや、同性にすら可愛いといわれたことがないぞ!

そうして、俺の童貞は奪われていった。

もう夢心地で、俺の息子も人生初の本来の役目を果たし、嬉しそうにしていた。

「ありがとうございました!!」

「どういたしまして。」

素敵な奥様に筆下ろししてもらえて、本当によかった。

初体験の想い出がとても素晴らしくて、本当によかった。

これからはこの経験を思い出して、二次元の嫁と妄想セックスしよう。

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